年間4万円節約!コンタクトレンズ代を劇的に安くする方法【体験談】
こんにちは、やまだゆうです。
今回は、節約大好きなぼくが、コンタクトレンズ代を年間4万円も安くした方法についてお伝えします!
この記事の内容
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ずばりここで買えばヨシ!
ぼくは2022年からコンタクトレンズを使い始めているのですが、去年の8月頃にアイシティの通販をやめて、diconの定額制コンタクトのサービス を利用しています。
このサービスを利用してから年間4万円以上の節約を実現しました!
- アイシティ利用時:90日分を年間3回購入で 約64,000円
- dicon乗り換え後:年会費3,000円+1,900円×9回 = 20,100円

ご自身の場合はどれくらい安くなるか、調べてみてください!
なんでこんなに安いの?
diconは粧美堂株式会社が運営する定額制のコンタクトレンズ提供サービスです。つまりはサブスクです。
粧美堂株式会社は自社でコンタクトレンズを製造しているメーカーなので、顧客に直接商品を提供するD2C(Direct to Consumer、DtoC)販売戦略によって中間コストを削減してこの安さを実現しています。
粧美堂は上場企業なので安心ですね!diconの紹介記事があったので、こちらもご覧ください。
サブスク×D2C コンタクトのサブスクサービスを実現:dicon | ECでのサブスク・D2C・定期通販なら業界シェアNo.1のサブスクストア
おすすめポイント1:お試しができる
ここからはぼくが実際に1年近く使ってきた感想も含めて、diconのおすすめポイントをお伝えします。
おすすめポイントの1つ目はお手軽にお試し利用ができることです。
自分の眼に合うかわからないのにいきなり新しいコンタクトレンズに乗り換えるのは不安ですよね。
diconはちゃんとこの不安に対応してくれていて、1回きりの特別価格でお試し購入することができます。

コンタクトレンズを乗り換える際、使い心地への影響が大きいのは含水率とBC(ベースカーブ)です。
ぼくが以前使っていたプレシジョンワンと比べてdiconはベースカーブが大きいことが気になっていたので、お試し購入で付け心地に問題がないことを確認できたのが良かったです!
※ベースカーブが大きいほど、レンズのカーブが緩くなる
| プレシジョンワン | dicon | |
| ベースカーブ | 8.3 | 8.5 |
| 含水率 | 51% | 55% |
安さでdiconに乗り換えましたが、プレシジョンワンも眼が乾きにくくておすすめです!
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おすすめポイント2:スキップ機能がある
節約、という観点で言うとこのスキップ機能が特におすすめできるポイントです。
1 dayタイプのコンタクトレンズを30日分買っても、30日きっかりで使い切ることは少ないですよね。
diconを使い始めると毎月コンタクトレンズが届きますが、だんだん未使用のコンタクトレンズが増えてきてしまう懸念があると思います。
diconはそこまでちゃんと考慮に入れてくれていて、なんと年間で最大5回まで注文をスキップすることができます。
しかも!スキップした月は月額料金がかからないので、スキップした分だけ費用を抑えられます。
理論上は年会費3,000円+1,900円×7回 = 16,300円 にまでコンタクトレンズ代を抑えることができるんです。
おすすめポイント3:乱視用もある
ぼくがサービスの利用を開始したあとに新たに乱視用コンタクトレンズの提供も始めています!
ぼく自身は近視だけなので困ったことがないのですが、乱視持ちの方もdiconへの乗り換えを検討できるようになったことは朗報です。
さらに片方は近視・もう片方は乱視という方向けのプランもあるので、提供幅がかなり広がっています。

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dicon以外の選択肢
お試しした結果、自分の眼には合わないということもあると思います。
その場合は元々使っていたコンタクトレンズを再び使うのが安心です。
ただ、購入する経路を店舗や公式通販から価格.comに変えてみてください!
同じコンタクトレンズでもかなり割安で販売されていることが多いです。
専門店で買おうが価格.comで買おうが、コンタクトレンズを作っているメーカーは一緒なので品質に違いはありません!
diconほどのインパクトはありませんが、今より安くコンタクトレンズを買えるはずです。
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